2018年3月25日日曜日

悩める20代_受託と事業


どーも僕です。
年度末って半端ないっすね。忙しくて死にそうです。
忙しいの好きなんですけどね。

最近キャリアについて悩んでおります。
というのも、弊社が来期はクライアントのデータ分析PJの受託メインな動きをするという話がありまして(そこから出たニーズをサービス化する、という方向性のようなのですが)。私も多分コンサル的な動き(チームではディレクター、と呼んでおります)がメインになるようです。
ビジネス的にはかなり正しい判断な気がしますが、完全に私起因の葛藤が大きく分けて2つあります。

  1. 基本はクライアントに何となくやりたいことがあり、それをブレークダウンする形で提案を行うことへの葛藤
    • 自分にアイデアがあってもそれが実装されることは稀〜極めて時間がかかる
    • 新規PJになるのでクライアントのやりたいことの実装でも時間がかかる
      • ハイパー飽きっぽいのでなかなかしんどい
      • というか私が入社してから自主ビジネスやるって言って3年経過したのですが、結局一つも作れずまた受託に戻るって、その間何をしていたんだろうという気持ちになってしまうのです
    • ドメイン知識はつくものの限定的(対面のクライアント部署のみ)
  2. ディレクター+サイエンティスト/エンジニアで動くケースが多く、プレイヤーとしての実感が湧きづらいことへの葛藤
    • 完全に性格的な問題
    • これは勉強次第で緩和できるが、本質的な部分はやはり現状エンジニアに叶わない
      • ので、コードを書いている
    • ディレクター(BizDev/コンサル、と言い換えても良い)のスキルセットの明確な定義が曖昧
で、解決策。
  1. 転職検討&仕事をもっと楽しくする努力を並行してする
    • 自主ビジネスを持っている会社への転職
    • リアル×ITが好きなので事業会社がいいのかもしれない
      • 生活インフラ系の会社でデータマーケティングやりたい
    • 実は前に試みているが、当時は色々あった逃避的な部分が強かった、それはよくない
      • 会社として正しい経営戦略と自分のやりたいことが大きくことなったら転職、というのは比較的健全な気がするのだがどうだろうか
      • 今の会社のみんなは大好きだし、本当にいい会社だとは思う
    • 4年目に突入するため、ディレクターとして何かのサービス運用の経験をできていないのが自分のやりたい事(デジタル系の事業開発)的にまあまあヤバいと感じている
    • 拙速には動かないようにするが最後はフィーリング、試す。
    • あとは現業をもっと楽しくするように動く
      • お客様との信頼関係を作って施策/企画をゼロベースから任せてもらうスキルをつける、やれるところまでやってみる
      • 会社の別事業の統合マーケティングをWGを作って支援してみる
  2. スキルアップ&つけたいスキルの定義
    • SQL/Python辺りは普通に行けるようにする、努力あるのみ
    • 自分の強みのデジタルマーケティング、もっと伸ばす
      • ウェブ解析ワーク、復習する
      • あと統計検定2級を受ける
      • 日本マーケティング学会も入った
「結局お前は何ができるんだ」と聞かれた時、ピュアに文系のディレクターは答えづらい。ならば自分でビジネスを考え、構成図を描き、コードを書き、データを見て、改善する、一通りを経験すべきな気がするのである。その時初めて、デジタルの事業開発のできる人、という風になれると思う。
正しい方向にもっと頑張ろう。



2018年3月4日日曜日

ここアレコレのお勉強&来期のスキルアップ

どーも。ぼくです。

案の定3日も続かないブログ。気づけば年度末も近づいております。
今年に入ってからまあまあ色んな勉強をしたのでその振り返り&来年度に向けてこれ勉強しようかなあというまとめをしたいと思います。棚卸し的なやつ。


  • 2017年度にそれなりにできるようになったこと
    • デジタルマーケティングの戦略策定/運用/ディレクション
      • 一応チームではそれ系一番得意な人、みたいな位置付けになれたかと思う
      • 上級ウェブ解析士とってDMP/DWH/ビッグデータ系の商談色々やってたらその業界の人並み程度には詳しくなったと思われる
      • Google Analyticsの認定資格のGAIQ取ろうと思っている(すでに一応一通りの解析はできるはずなので、見える化という意味で)
    • IoT系案件のディレクション
      • まあ本職で3年ほどやっているので、、流石にね、、
      • ただまあ、この領域はクラウド/アプリケーション/通信/デバイス/データと色んな知識がいるので、超マスターかと言われると正直まだまだ。
        • でも業界の人でもなかなか全部押さえられている人は少ない印象
        • 自分はデータ系&マーケ系を強みにしていくつもり
    • ネットワーキング
      • 色んな勉強会やピッチイベント行ってたら割と得意になってきた
      • 自分のネットワークで仕事が取れたり解決手段が見つかるのは楽しい
      • 忙しくてもこれだけは続けようと思う
    • 勉強
      • 働きながら自分で本読んで勉強する、みたいなのはだいぶリズム摑めるようになったように思う
  • 2018年度にもっとできるようになりたいこと
    • 事業開発
      • まだまだサービスを形にして届ける力が足りない
      • 特にビジネスモデル策定&ファイナンス
      • ビジネスをちゃんと作れるようになるため修行の日々。2018年は自主サービス案を考えて、クライアントに当てる、ということを沢山したい
      • 30歳までにメチャクチャイケてて儲かるビジネスを作る予定、そこまでに挑戦しまくる
    • エンジニアリング(特にデータベース&Python)
      • マーケティング系やってるから、もあるんだけど、自分でデータ解析がある程度できる人になりたくなってしまった
      • データサイエンティスト協会によるとデータサイエンティストに求められる能力は「ビジネス/サイエンス/エンジニアリング」らしいので、ビジネス系に寄ったデータサイエンティストにワシャなりたい
      • まずはSQL&Python基礎的なことできるようになって、写経する
      • 統計も勉強しよう、、(数IIICもっとちゃんとやっとくんだった)
      • あとはTableau認定資格取りたいんだが弊社は導入してないんだよね、、
      • 来期どこかでエンジニアにジョブチェンを申し込むかもしれない、、
    • UXデザイン
      • 優れたマーケターはカスタマージャーニーに精通しているように思う
      • サービス開発もするので、ここは頑張りたい
    • フォロー&教育
      • 自分のチームは受託のコンサル&SIもやれば自主ビジネス開発もやるという組織なんだけど、2017年度私はチームのタスクのうちビジネスサイドはほぼ全部関わっていた(単純に人が足りないから)
      • 尋常でなく忙しかったのでサービス開発のPMや後輩をフォローするのが足りなかったように思う
      • あと自分が勉強するばかりでスキルセットの委譲がうまく出来ていない気もする。特にデジタルマーケティングは自分が一番詳しい状態なのでそれを横展開したい
      • 来期はリソースをもう少し教育普及に当てたい
    • 睡眠
      • 削り過ぎた、、だいたい4時間くらい
      • 早死にするのでもうちょっと取りたい、、妻と平和な老後を過ごしたいので
最近ではD3(デジタル・データ・デザイン)の時代になったと言われますが、自分一人である程度少しずつ理解できている人になれれば超売り手なんじゃないでしょうか。特にデータに倒したい。
もっともっと頑張るぞ。
あとブログもっと書く、、やはりかくと自分の考えが整理できていいので。

2018年1月9日火曜日

明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。おっそ。
水は低いところに流れると言いますが、流石の筆不精、正月休みを経て全くブログを更新しておりませんでした。反省。

正月休み+三連休も終わり、明日からスパートかけていきたいなあと思いまして、去年の振り返り&新年の抱負など書いてみたいと思います。

抱負は以下の6トピック。それぞれ何となく書いていきます。

  1. 仕事で成果を出す
  2. 妻を労り、家事をする
  3. 動じない人になるため瞑想する
  4. 新しいサービスをたくさん試す
  5. 英会話がんばる
  6. 専門性を磨く

1.仕事で成果を出す
これはまあ2017年から引き続き。会社のことなのであんまり詳細は書けないのですが、頭を絞っていきたいと思います。事業開発は奥が深く、まだまだ初心者。とりあえずもっと頑張ります。
書けることで言いますと、今年はもう少し広い視点で、後輩の育成•チームへのスキル委譲•会社全体での風土作りにもガンガン協力するつもりです。
とりあえずは全社でのデータ活用/データを用いた経営の基盤作りを草の根で始めようと思います。もっと広い視野で頑張ります

2.妻を労り、家事をする
私は帰りが遅く家事負担が妻に集中してしまうので、意識して家事を巻き取りたいなと思っています。先ずは皿洗いとゴミ出しから。身近な人をハッピーにできない者に人をハッピーにする仕事はできないのである。

3.動じない人になるため瞑想する
私はゴリゴリの躁な感じで、常に落ち着きがないので今年はマインドフルネスをしっかりやっていきたいですね。。
▼マインドフルネスとは
http://bunshun.jp/articles/-/2803

4.新しいサービスをたくさん試す
月に最低3本はいきたいですね。今も仕事でよく新サービスを使うんですが、ちゃんとブログにまとめるぞ。これはサービス開発に不可欠にUXデザインの勉強としてやるつもりです。
▼参考「デザイナーが3ヶ月間毎日続けている勉強法と感じている変化
https://speakerdeck.com/ietaka/dezainaga3keyue-jian-mei-ri-sok-keteirumian-qiang-fa-togan-ziteirubian-hua

5.英会話がんばる

  • TOEIC Speaking&Writing
  • DMM英会話

あたりやろうかな。。毎日外人さんとSkypeってハードル高くないですか?書きやヒアリングはChatBotのサービスなんかもあるのですが、ちょうど良い難易度のスピーキングは難しいですよね。
解決策模索中です。

6.専門性を磨く
最近IBM/Accenture/リクルートなど、デジタル領域でイケている会社の研究をよくするのですが、どうも昨今は「データサイエンス」「UI/UXデザイン」の両利きが事業上のキーワードのようです。Accentureなんて顕著で、自社のオープンイノベーションスペース「Accenture Digital Hub」には「右脳部屋(直感・ワークショップなどを行う部屋)」「左脳部屋(データサイエンティストが常駐する部屋)」があり、メッセージが明確ですね。
※私は1回視察させてもらっただけでアクセンではないです
私も今後のデジタル市場での売り手人材となるべく、データ×デザインの技能をつけていこうと思います。以下をがんばる

  • 統計
  • Pythonで機械学習系の何かを作ってみる
  • 上のサービス試すやつちゃんとやる


ざっとこんな感じ。今年もよろしくです。




2017年12月12日火曜日

【体験レポ】スマートスピーカーと暮らして(後編)

こんばんは。ryoです。スマートスピーカーと暮らして、後編です。
前編はこちら

# Amazon Echo

  • Good
    • 3rd party サービスが充実
    • 精度が良い
  • Bad
    • Skill開発元企業のリテラシーに依存?
    • 買い物が若干使いにくい














我が家にはもう一台スマートスピーカーがあります。それがAmazon Echo。本国アメリカでは3年前からリリースされており、スマートスピーカーのパイオニアと過言ではありません。なぜスピーカーがリビングに2台もいるのか妻に冷ややかな視線を向けられましたが、良いのです。私のお小遣いですから(我が家はお小遣い制)。
実際に使ってみると、ハードウェアの段階で高性能なことがよくわかります。指向性スピーカー入りなのでどこから話しかけても反応します(clovaは無指向性なのでスピーカーの方を向いてはっきり話さないといけないのでこれが意外とストレスです)。音声認識精度もかなり高い。体感、誤認識はかなり少ないです。
招待制にしているのも教師データが十分集まってからとか、クオリティを担保するための戦略が色々あるんでしょうね。
私が一番テンション上がったのは、3rd Partyサービスの充実加減。ピカチュウを呼んだり、ラジオ聞いたり、ざわざわさせたり。現状でもいろんなことができますし、毎日Skillは増え続けているようです。お気に入りの使い方はやはり作業をしている時の「ながら使い」ですね。
例えば服のアイロンがけの最中。我が家ではアイロンがけは私の仕事で、毎朝の日課です。このときにBusiness InsiderSkillでその日のニュースを聞いたり、アルクの英語クイズSkillでリスニングの勉強をしたりすると、最高に未来という感じで楽しい(意識高い系)。英語リスニングは冗談抜きでおすすめです。
妻も早速使いこなしていて、家計簿をつける時に銀行残高を聞いたり、料理する時にタイマーを開いたり、なんとなく音楽をかけたりしています。J-POPAmazon Unlimited対象が多いので若干不満げですが。。あと私がAlexaと話していたら「なんか言った?」ってやって来て大変可愛いです。関係ありませんね。
まとめます。Amazon Echo、発展途上と考えると大満足です。サービスが充実すればもっと生活になくてはならないものになるでしょう。
強いて不満をあげるとすれば、各Skillの性能が開発企業のリテラシーに左右される気がしています。言葉一つで使いやすさも大きく変わります。例えばSBIネット銀行のSkillも、「銀行残高がみたいんだけど/SBIをスタート」では起動せず、「ネット銀行をスタート」と厳密に言わないと起動しません。おそらく大体のサービスは人工無脳というやつで、どれぐらいの幅を持ってウェイクワードを設定しているかがUXの分かれ道になるのでしょう。SkillChatBotサービスを作る際の参考になりますね。ChatBotは個人的にとても注目しているのでまたどこかでまとめます。
あとは買い物がもう少し簡単にできるようになってほしいですね。現状何か探してもらうと商品名を読み上げてくれるんですが、それはいいかな。。
我が家にはAmazon Dashもあるのですが、おそらくAmazon EchoもDashのようなユースケースになると思います。何かを探して買うというよりも、決まった日用品をなくなったタイミングで買う、みたいな。
キッチン周りなど、消耗品がたくさん置いてある場所と相性のいいデバイスかもしれません。

よく考えたらPrime会員でAmazon DashAmazon EchoKindleと、割とAmazonサービスにどっぷりなことに気づきました。仕事でもAWSの調査をよくしています。どこかでAmazonサービスを礼賛する記事を書こうと思います。

個人的にAmazonとベゾスのファンなこともあって、だいぶAlexa寄りな記事になってしまいました。
Google Homeもほしいのですが、妻を伺いつつですかねー。


【体験レポ】スマートスピーカーと暮らして(前編)

こんばんは。ryoです。

初回はいま話題のスマートスピーカーについて書きたいと思います。
長くなっちゃったので前後編で。

・スマートスピーカーとは何ぞや、という方はこちら(Wikiに飛びます)

アメリカでは3年前から展開されていたスマートスピーカーですが、今年からついに日本展開が始まりましたね。
Line Clovaを皮切りに、Google Home、そしてAmazon Echo。TV CM放映、吊り広告、ウェブ、至る所でプロモーション合戦となっています。
最近ですとクライアントからAmazon EchoのSkill対応のご相談をいただくこともしばしばです(ryoはコンサルもやっています >about参照)。
あらゆる事業者にとって、大きなトレンドになるのはほぼ間違いないのではないでしょうか。

私もデジタル系企画屋の端くれですので早速入手しました。
我が家にいるのはLine ClovaとEcho dot。Clovaは発売即入手なので2ヶ月弱、Echoは来たばかりなので1週間ほど使っています。
それぞれの使い心地をレポしてみようと思います。前編はLine Clovaから。

# Line Clova
  • Good:
    • Line Musicが充実
    • 家電操作が熱い
  • Bad:
    • 音声認識精度は悪い(最近誤作動減った気はする)
    • 3rd Partyサービスがまだまだ使えない


Amazonや Googleなどのメガプレーヤーに先駆けスマートスピーカーを発売したLine。
LineはLine MobileやChatサービスなど、コミュニケーション周りのサービスを数多く展開しているので事前の期待値はかなり高かったです。
日本語の自然言語処理はかなり難しいらしく、いち早く普及させられたらもしかしたらメガプレーヤーに先駆けて日本市場の覇権を取ったりして…というドキドキ感もありました。
しかし実際に使ってみると、今ひとつ…

まず、認識精度がかなり悪い。自宅ではテレビの横に置いているのですが、テレビに反応しまくります。結構うるさいです。2ヶ月使ってみたらかなり向上されている気もしますが、「ももいろクローバーZ」をかけようとすると「クローバー」で誤認識してかけられないという。妻はももクロちゃん好きなので心配です(私はジャズ好き)。
あとはできることがまだまだ少ない。後編で詳しく書きますが、Amazon Echoは3rd Party(Amazon以外の事業者)のSkill(iPhoneでいうアプリです)を展開することで、ユーザーに様々なサービスを提供しています。しかしClovaはLineのサービス群との連携が主(音声でChatが送れたり)で、3rd Party連携はまだまだ。。これは先行優位があるのにかなりもったいない。スマートスピーカーにとってSDK/API解放の早さは競争優位に立つ重要指標な気がします。
ただまあ、バンドルされているLine Music半年分との連携はとても良くて、スマートスピーカーを使い続けてもらうという最初のハードルはクリアできるような気がします。妻はJ-POPや日本のロックが好きなので愛用しているようです。
Line Musicそのものの良さと言われたらそれまでなんですが、、使い心地をイメージさせるのに音楽サブスクリプションは一番分かりやすい使い方ですね。
加えてClovaは赤外線リモコン入りなので家電のコントロールができます。これは結構感動しました。テレビの操作ができるとリモコンいらないですし。テレビのリモコンよく無くすのでとても有り難い…
Google HomeはiRemoconというスマートホームゲートウェイと連携、Amazon EchoはEcho Plusというモデルで同様の機能を提供していますが、最初から入っているのがいいですね。現状テレビと照明のみ対応なのでエアコン、ルンバetcとラインナップが増えたら良さそうです。私の家の照明は量販店のプライベートブランドなので対象外でした…悲しい…
ともあれ、Line friendsなど新ラインナップも出ていますし、アジア初のプラットフォームとしてとても期待しています。Line周りのサービス統合的につなげたらいろいろできるんじゃないかな。

(後編に続く)

2017年12月3日日曜日

はじめましてのご挨拶

はじめまして。どうもryoです。

某IT企業でコンサルタント/プランナーをしております。お客様企業/自社の両方でIoT/デジタル領域の事業開発をするお仕事です。デジタルマーケティング系がわりかし専門なので特に消費者向けサービスやCRM施策をよく考えています。
要はハイパーメディアクリエイターみたいなものです。

そのようなお仕事をしているので最新テクノロジーやスタートアップのサービスに触れる機会が多く、どこかでまとめておきたいなぁと思い、ブログを始めてみました。
できれば実際に色んなサービスに触ったり、中の人に会ったりしながらよしなしごとを書けたらいいなと思っています。いや書く。書くんです(三日坊主)。

あと上記とは全然関係ないのですが、最近結婚を決めました。大きく生活が変わっているのでこちらはこちらで記録します。
妻大好きなので大方ノロケ話になるかと思いますが、何卒ご了承くださいませ。

妻は公務員なので新しもの好きかつ超ワーカホリックな私とは正反対の価値観の持ち主です。彼女がAmazon EchoやLine Clovaを使ったらどうなるかも観察しておきます。

それでは、どうぞよろしくお願いします。